株式会社三和油送
OUR STRENGTH

三和油送の強み

三和油送の強み
OUR STRENGTH

三和油送の強み

液体輸送のスペシャリストとしても知られる三和油送は、安全第一の輸送を心掛け、一般貨物の輸送や石川県小松市からの委託を受けた一般廃棄物の収集運搬など多種多様な品目の取り扱いで豊富な実績があり、たくさんのお客様から長年にわたってご愛顧いただいております。
業界標準は元より、時代の変化を恐れない、弊社のチャレンジ精神と探究心で過去の実績に捕われず、最新の結果を導きだせる様に日々、励んでおります。

さらに三和油送ではグループ間の物流センターの拠点となるべく、物流の合理化ローコスト化の連携を致しております。オールマイティにサービスを提供すべく、精力的に活動を進めております。

1 問題解決力

お客様との業務には、様々な課題や、問題が発生する時があります。三和油送では、常に問題の本質を調べるための改善方法を模索し、最善の解決策を提案させて頂いております。

2 グループ連携だからできる、総合的な合理化

物流には安心・安全な輸送だけでなく、荷役作業の人員サポートや運送手配など様々な課題があります。お客様の「ここだけ」お願いしたい!というミニマムな問題や人材不足ゆえの作業効率のトータルな課題など多岐に渡ります。
情勢に応じた課題解決をグループ間企業でワンストップで請け負うことが可能です。
コストカットや時短作業による生産効率化に貢献しています。

3 安心・安全への取り組み

トップマネジメントから現場スタッフまで一丸となり、安全管理体制を構築・改善することにより輸送の安全性を向上させることを目的とした社内システム導入しています。
三和油送では、輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を全社員に徹底させるためにもPDCAサイクル(計画の作成、実行、チェック、改善)を活用し、社内研修や教育も毎年活発に行っています。

また、毎日の業務後、全ドライバーと管理者が一緒に業務ミーティングを行い、安全で適切な運行を出来ているか徹底した安全管理を意識した取り組みを行っています。

公益社団法人全日本トラック協会から一定の基準をクリアした事業所に認定される安全性優良事業所としての証、Gマークを取得しています。
また、環境保全を目的にした取り組みを行っている運輸事業者としてグリーン経営認証取得しています。

一部⾞両にGPSを搭載し⾞両管理を⾏なっています。

安全教育会議・指導を運行管理者が日々チェックをして安全運行に徹底しております。

三和油送の強み
OUR VISION

三和油送のビジョン

安全安心を最優先に

輸送品質と作業品質の向上に努め

お客様の多様なニーズに応えます。

三和油送は、石川県小松市と金沢市を拠点に、時代の変化やお客様のニーズに応じた高品質な輸送・物流サービスの提供を目指しています。安全・安心をモットーに、多様なニーズに応える物流会社として、革新的な技術の活用に積極的に取り組んでいます。 人工知能(AI)や自動運転技術の進展が加速する中、三和油送は新技術を活用したサービスの開発や物流システムの進化に挑戦し続けます。液体輸送のスペシャリストとして、効率的で環境に優しい物流を追求し、地域社会や産業の発展に貢献します。

SAFETY MANAGEMENT

運輸安全マネジメントの
取り組み

全車庫に屋根を設置

タンクローリーなどはハッチが上部についているため、開閉時にここが濡れていたりするか否かで作業事故を未然に防ぐことも可能です。全従業員が安全に安心して作業に取り組める車内環境作りを心がけています。

事故防止のための安全方針

当社は、輸送の安全性向上を最重要課題とし、運輸関連法令を遵守した上で、安全マネジメントシステムを構築・運用し、全社員で事故削減に努めていきます。

社内への周知方法

営業所内に掲示して、従業員に周知徹底し安全意識の高揚に努めます。

安全方針に基づく目標

2025年度の目標:

  • 作業事故ゼロを目指す

目標達成のための計画

2025年度の安全計画:

1 運転適性診断の実施

2 危険予知トレーニング

3 デジタルタコグラフ結果による指導

我が社における安全に関する情報交換方法

  • クライアント様とのミーティング後、掲示板へ資料掲示による情報共有を行う
  • 従業員に説明しながら周知し、スムーズな情報交換による連携を行う

我が社の安全に関する反省事項と改善方法

  • 毎日のミーティングで、ドライバーと管理者が安全な運行を実現出来ているかを一緒に確認している
  • 目標達成の計画について活動内容をチェックし、未達成項目については翌月に反映させる
  • 乗務員のデジタルタコグラフの結果を基に指導教育を行う
  • 安全安心な運行の為、全社的に日々技術向上を図る